今日は術後初めての外来診察へ行ってきました。
久々の内診は緊張していたせいか、ちょっと痛かったかな?
医「生理痛はよくなりましたか?」
私「生理痛はもともとありません」
医「じゃあ、もうバッチリですね」と、昨年12月にこちらの病院へ来てから、N医師→M医師→O医師と
主治医が変わったので、生理痛の話題までは伝わってなかった模様。
やはり、「子宮内膜症=生理痛が酷い」方が多いんでしょうね。
因みに、採取した腫瘍の病理検査の結果、左は「内膜症」で、
右は「生理的なもの」で「卵胞」とか言っていましたが、
どちらも良性で問題ありません、とのこと。
風邪は引いたものの、手術後に関しては異常はなかったので
「絶好調ですね」と太鼓判を押されました(笑)。
あとは、人間ドックや会社の健康診断などでも構わないので、
年1回くらいは、子宮ガン検診や内診だけでも受けて下さい、とのこと。
術後の経過が良好なのと、生理痛が特にないこともあって、
こちらの大学病院での外来診察は本日で終了になりました。
これでこの子宮内膜症のカテゴリも一旦終了かな?
あと、内膜症は再発の可能性があるので、再発しないことを祈るだけ。
テーマ : 婦人病 - ジャンル : 心と身体
術後の経過が順調なようでよかったです。
あとはお互い再発しない事を祈るのみですね。
ちなみに私は、今でも生理痛(たまに腰の激痛)があります…。
なので漢方とロキソニンは手放せません(>_<)